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大喜利猿----小林賢太郎×升野英知
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| 商品カテゴリ: | アート,建築,デザイン
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| セールスランク: | 21814 位
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| 参考価格: | ¥ 1,000 (消費税込)
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ん?
一度読めばもう良いです。
言い方のニュアンスやその場の雰囲気もあるでしょうから、何となく伝わってきません。
どうせなら、映像で出してほしいです。
予習、復習ドリルに
もちろん面白いです。私は運良く何度かライブを見ているので思い出して笑ってしまいます。大喜利猿の面白いところは、二人が考えている時のシーンとした感じとか、「やった!」「やっちゃった…」みたいな表情とか、動きとかにもあったりするので、本が面白いと思った人は実際に見て欲しいですね。少し大きい会場でもやるようになったみたいなので。ただ北海道以外でやるかはわかりませんが…。この本は予習、復習ドリル的に楽しむのがいいかなと思います。
バカ猿が二匹
残念ながらライブではみたことがありませんが、これを読むと会場に行きたくなることうけあい!
かなり面白いです、この猿たち。
あれだけ面白いネタをその場で考えてるとしたら天才。絵も上手いしね。
最初のページをめくったら、止まらなくなって、どんどん読んじゃって、10分で読破。そして何度も読み返したくなる。そんな本です。
大喜利の夜明けは近い
ラーメンズ小林とバカリズム升野の大喜利本。なんかのイベントの書籍化らしいが、本にはまったくその情報が載ってないのでよくわかりません。
内容は本当に大喜利のお題と答えが羅列してあるというシンプルなつくり。無駄がない分読みやすい。読みやすい本て結構ウケがいいのよね。そして肝心の内容だが、やはり才能のなせる業か、本当にバカ。面白い。サクサク読めてサクサク笑える。テンポよく読めるせいなのか、お題の方の下手さが気になってしまうが。特にお題に微妙なボケみたいな要素が入っているときは最悪。誰が考えているの?小林?升野?それとも作家?その点が気になったので星1個減らしてみました。
大喜利初心者の方(そんな人種いるのか?)にお勧め。ラーメンズやバカリズムのファンの方も読む価値あり。
何か同じ時期に千原ジュニアの大喜利本も出ているな。大喜利ブーム到来中か!?
河出書房新社
大喜利猿 墨 大喜利猿 優勝 ラーメンズつくるひとデコ 小林賢太郎戯曲集―椿鯨雀 (幻冬舎文庫) 鼻兎 (01) (アッパーズKCDX (13))
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